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きれいなおうちの共通点

友人や知人の家、親戚の家など、よその家におじゃまする機会は多くあるかと思いますが、いつでもきれいにしている家、
思わず「うーん」と思ってしまうような家中散らかっている家、
はたまた一般的にごみ屋敷と言われているような家まで、
住む人に合わせて、世の中には様々な状態の家が存在します。

その中でも、きれいな状態が保たれているおうちには、いくつかの共通点が存在します。

 

まず、一つ目に、床の上、テーブルにモノが置いていないというのがあります。

 

いくら毎日お掃除をしていても、床やテーブルの上にごちゃごちゃとモノが置かれていると、片付いていないように見え、きれいな感じがしません。

 

​また、寛ぎたくてもモノが溢れていると、何となく落ち着きませんよね。

 

二つ目として、床と壁がたくさん見えることです。

 

壁中にやたらとポスターを貼ったり、収納のために大きな棚をたくさん置いたりすると、かえって部屋がごたごたして見えたり、圧迫感が生まれてしまったりするため、あまりきれいに見えません。

 

三つ目として、目に入る情報量が少ないということです。

 

おうちをきれいに見せるには、やはりシンプルな生活を送ることが大事です。

 

あくまできれいな部屋の共通点ですが、ぜひ参考にしてみて下さい。